水やりと肥料
水やり
水やりのポイントは、『土の表面が乾いたらたっぷりとあげる』これが基本です!
鉢植えなどの場合は、土の表面が乾いたら、たっぷりと、底から流れるくらいにお水をあげてください。
ただし、夏場の日中は根を腐らせてしまうことがあるので、水はあげないほうが良いでしょう。また、鉢皿に水はためないように!
朝と夕方の水やりが基本です!
乾いてからというところが基本で、あまりお水をあげすぎると、根が腐ったり、ハーブの香りがなくなってしまったりしますので、注意をしましょう!
肥料
肥料は多すぎないほうが良いといわれています。お庭での栽培はさほど木を使わなくても良いのですが、鉢植え、プランターは養分を吸収するスペースが限られているので、若干量の肥料を与えます。
プランター、鉢植えの場合は液体肥料の1000倍液を月に1度程度与えると良いでしょう。(外の場合は有機肥料でも良いでしょう)
お庭での栽培は基本的に肥料は不要です。土作りのときに入れた腐葉土などが肥料となります。
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